洋画

ジョリー あんまりだよ

アメリカのハリウッド女優アンジェリーナ・ジョリーが
日本のファンの期待を裏切って反日映画を製作監督すると言う。

韓国からの言われなき従軍慰安婦問題に辟易しているところに
お前さんまでもかよと、思わずため息が出てしまった。

それも、日本兵が敵国捕虜の人肉を食べると言うおぞましさ、
日本には、古来より現代に至るもそんな風習はない。

日本を敵視する恩知らずの国であればいざ知らず、何を根拠に
何の思惑で取り上げるのか、理解に苦しむ。

夫のブラッド・ピットと共にファンの多い日本を貶める映画
製作は、世界へ日本悪者論を拡散する事になる。

いずれ映画完成の暁には訪日するのであろうが、ファンに何を
語るやら、白々しいコメントは御免こうむりたい !

反日国家のプロパガンダーに誘発された結果なら、日本をスルー
して彼の国へ飛行機の進路を向ければ良い。

映画の興行会社、テレビ局の歓迎ぶりを特と分析したい、
内なる敵、売国メディアの魂胆が測れるではないか ?

日本国、日本人は、もうこの辺りで覚醒しなければならない、
いつまでもお人好しでは、世界に通用しない、
ハッキリとイエス、ノーが言える、そうあの反日国家の図々しさ
を見習ってもいい !?

ここまで来たか、プロパガンダー 弱腰政府には任せられんね、
一層のこと、日本発、日本は良い国、正しい国、嘘の言えない国、
礼儀作法をわきまえた、紳士(武士)の国・・・

黒澤明監督、小津安二郎監督、木下恵介監督、国家の緊急時です、
予算は充分付けますのでメガホンを撮ってくれませんか !

大船調もいいが、こんな時には、武闘派の広島 仁義なき戦いの
深作欣二監督が適役か、彼なら世界へズバリと切り込むか ?

制作費は、後から、あの国から利息を付けて取り返します。

アンジェリーナ・ジョリー、 あんたも罪なことをするもんだ。

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