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歌謡

都はるみ 暗夜行路

歌に歴史あり、歴史には歌が付いて来る

時代に連れて、年代を越えて、歌がある

村から町へ、更に大きな街へ、都会へと

友と遊んだわらべ歌、学び舎から社会へ

人を恋する歌、失恋の歌、そして別れ歌

幾多の時を経て、巡り会い、去って行く

青春絶頂期の都はるみを 私は嫌いだった

なんだキンキン唸りやがってと避けていた

それが不思議なことに気になる女になった

恋愛関係でバッシングを受ける姿を見て

可哀想になったのである、はるみの名前が

心を揺さぶった、青春の想いが蘇ったのだ

彼女自身の持ち歌を、聴き直す男が居た

ほかの歌手の歌も情感込めて唄う、はるみ

その中で、染み込んでくるのが、暗夜行路

♪ 都はるみ     暗夜行路

お聴きください。

You Tubeでお聴きください 。

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