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思い出, 歌謡

浜省 ひとひらの幸せ

久しぶりに浜田省吾「もうひとつの土曜日」

を聴いている。

あのSがこのようなラブソングに耳を傾けているとは

誰も予想出来ないだろう。

「Sさん大変だ なにごとだ ・・・?」

男の世界に演歌・ロックはあっても まさか浜省とは

時代だよな ・・・。

可憐な娘だった ある事務所を訪ねた折 

笑顔の素晴らしい事務員が

温かく迎えてくれた。

彼女との始めての出逢いだった

高嶺の花 侵してはならない聖域の女性 

それは天使。

時代がうねりを上げて人の喜怒哀楽を奏でた。

あることをきっかけに 協力仲間になった

彼女の幸せだけを 私は見守っていた

彼女の黄昏は まだ程遠い。

ひとひらの しあわせ 笑顔を大切に

祈っています !

浜省の

「もうひとつの土曜日」

「片想い」

「悲しみは雪のように」

聴くとなぜか気にかかる。

YouTubeでお聴きください。

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