杉良に魅せられて 明日の詩を唄おう
小さい頃の弱虫、 青年期の傍若無人、 お前さんは一体、何者なのだい ? 人から聞かれて戸惑う自分がいる、 しかし、弁解する訳ではないが、 けして弱い者は苛めなかった ! それだけが誇りだと思っ… もっと読む 杉良に魅せられて 明日の詩を唄おう
小さい頃の弱虫、 青年期の傍若無人、 お前さんは一体、何者なのだい ? 人から聞かれて戸惑う自分がいる、 しかし、弁解する訳ではないが、 けして弱い者は苛めなかった ! それだけが誇りだと思っ… もっと読む 杉良に魅せられて 明日の詩を唄おう
歌は世につれ 世は歌につれ よくぞ言ったものである ! 古賀政男 遠藤 実 船村 徹 市川昭介 そして 猪俣公章 勿論たくさんの作曲家の先生方の歌がある。 現役で活躍の作曲家の歌に酔いしれる私… もっと読む ひとり泣きたや 路傍の花に
なやみ 人生には、いろんな悩み事がある、 学生が進路に悩む 社会人になってからの会社での対人関係 男女の恋愛模様 結婚への決断 子供の教育 夫婦の危機 老後の不安 その折々に人間という生きもの… もっと読む 切ない恋歌 なやみ
陽気に誘われて 河川敷にて 雲にのりたい 朝の冷え込みが嘘のように、ぽかぽか陽気に誘われて家を出た 昨夜、悲しげに鳴いていた犬達の姿は何処にも見当たらない。 ゆっくり眠れる寝床はあったのだろうか ! 人間に追われる か弱… もっと読む 陽気に誘われて 雲にのりたい
一息ついて、今はもう懐かしくなってしまったZONEの歌に耳を傾けている、 君がくれたもの 人生にはさまざまな物語が展開しています、 私にもそしてあなたにも胸がキュントなる想い出が有ると思います、 幼き日の砂浜、小川のせせ… もっと読む 君がくれたもの シ-クレット ベ-ス 打ち上げ花火
私は悲しい時に悲しい歌を聴く、感情移入の巧い歌手の歌は、 ああ! まだ私は楽な方なのだと自分の心が軽くなる ? 悲しい時に聴く楽しい歌は、終わった後に虚しさだけが残る、 心を癒してはくれない、これはあくまでも私の感想です… もっと読む アカシヤの雨がやむとき 泣かせる歌 くる実
「世界に一つだけの花」SMAP 独立問題に揺れたアイドルグル-プSMAPの騒動も一段落して胸を撫で下ろした。 ひとりひとりは良い男達で、それぞれの個性に注目していた私としてはひと安心。 所属事務の雇用関係は、我々庶民には… もっと読む 心に太陽を 世界に一つだけの花
窓辺に春の訪れを思わせる雨が静かに降っている。 昼間の喧騒が嘘のような静けさの中に生き物達の喜びが 聞こえてくるようである、昼間も野鳩が近くまで寄ってきた。 私の畑は山の中腹に在る、その横を流れる小川を越えると竹藪が 密… もっと読む ふるさとに向わせる、裏山の竹は 今も
さすらい この歌は、1960年 昭和35年 日活映画「南海の狼煙」の主題歌で、 1962年 昭和37年 日活映画の「さすらい」でも歌われた。 若き日の小林 旭がかっこいい ! 浅丘ルリ子に片思い ? 若き松原千恵子の乙… もっと読む 東京の空 命輝いて さすらい
思い出の別格本山霊峰金山出石寺に登って見た、 寒気の合間をぬって穏やかな陽だまりができていた。 寺を守っている男性がホウキと塵取りを持って庭の ゴミを拾っていた、見事に綺麗に掃き清められていた。 感謝の思いを込めて挨拶し… もっと読む 想いを断ち切る別れ歌 遠き灯りよ