頬を染めて 小雪
憧れと現実の世界に こゆき ( 小雪 ) と言う女がいる サブちゃんの北島事務所に女性歌手山口ひろみがいる 派手やかな歌手ではないが玄人受けをする実力派。 彼女の♪ その名はこゆき を聴くと若い頃のある娘を思い出す 派手… もっと読む 頬を染めて 小雪
憧れと現実の世界に こゆき ( 小雪 ) と言う女がいる サブちゃんの北島事務所に女性歌手山口ひろみがいる 派手やかな歌手ではないが玄人受けをする実力派。 彼女の♪ その名はこゆき を聴くと若い頃のある娘を思い出す 派手… もっと読む 頬を染めて 小雪
東京スカイツリ-が大きく画面に映っている、 あれは・・・? 昭和30年の後半1人の男が東京タワ-に登った。 引き裂かれた未練を追って東京に向った男は 万感の思いで360度東京を見渡した、 どんよりと霞む空が黙って男を見守… もっと読む あばよ東京 東京スカイツリ-
男の歌、蒙古の砂漠を旅する日本男児 モンゴルは我々に何を言わんとしていたのか? 男達が密かに又は堂々と歌い上げる放浪歌 ! 蒙古放浪歌 友を偲び40年ぶりに再会した感動の舞台は 望郷の故郷、港町に在った &n… もっと読む 女の唄う 蒙古放浪歌
遅い風呂を浴びて部屋でくつろいでいると 雨が窓辺を打つ、得もいえぬ哀愁が漂ってきた 無性に都 はるみ の歌が聴きたくなった YouTubeを開くと「道頓堀川」が 流れていた それも今現在の彼女の姿形だった 若いときから唄… もっと読む あの日の友 道頓堀川
様々な想いを載せて空一面に雨雲が覆いかぶさる。 河川が氾濫して田畑が水没する、道路が決壊して 家屋敷が壊される。 日本の四季は、美しい自然を見せながら鬼の形相を 覗かせる、 哀しみに打ち萎れる民の嘆きは止まない。 電話が… もっと読む 玖美ちゃん 雨酒場
過去のブログを紐解いていると懐かしい友との触れ合いが出て来た、 「友情」 高校時代の修学旅行で東京へ向う前に箱根に一泊した。 東北の高校生と些細な事でもめた一幕である、 喧嘩の発端者が逃げて、止めに入った私の友2人が被害… もっと読む 故郷慕情 津軽慕情
ある娘さんの結婚式にお母さんが望んだのは 月の砂漠だった。 花嫁さんは子供の頃からバイオリンを習った、 綺麗な花嫁さんだった、 母の手ひとつで育て、こうして結婚式を迎えた。 歌謡曲には造詣の深いお母さんのリスエストが ♪… もっと読む 花嫁姿 月の砂漠
私は、沖縄及び北海道へ行ったことがない。 動画や人の話で想像するだけである。 ところが人恋しい時に浮かぶのは南ではなく 何故か寒い北の方向なのである。 寒い地方の人々の自然との共存に 耐える男の我慢が見える。 北と名の付… もっと読む 津軽慕情 男恋歌
感性が研ぎ澄まされる、 研ぎ澄まされた感性の行方は。 若い頃の感性は狭い範囲で満足していたが 不思議なことに人生が残り僅かになった今、 不思議な現象が起きている。 広い分野の物事に興味が向いて来たのである。 感性が研ぎ澄… もっと読む アニ-・ロ-リ- バイオリン バ-ジョン
雨上がりの薄曇り、雲間から陽の光が差し込んでいる。 いつもの公園の 垣根の新芽に咲く花が風に揺られている。 のどかな公園と河川敷は、昨夜の雨の影響で流れる水嵩が 少しだけ増している。 どこからともなく風に乗っ… もっと読む 中州から 埴生の宿