岬を回ると故郷が見える 家路
九州への玄関口、八幡浜市は新川の河口にフェリ-乗り場が在る、 古い魚市場を解体して、新しく拡張改修して新たな魚市場と 「道の駅 八幡浜みなっと」「アゴラマレシェ」「どーや市場」が 町の賑わいを海べりに移していた。 遠くか… もっと読む 岬を回ると故郷が見える 家路
九州への玄関口、八幡浜市は新川の河口にフェリ-乗り場が在る、 古い魚市場を解体して、新しく拡張改修して新たな魚市場と 「道の駅 八幡浜みなっと」「アゴラマレシェ」「どーや市場」が 町の賑わいを海べりに移していた。 遠くか… もっと読む 岬を回ると故郷が見える 家路
疲れがどっと肩に圧し掛かってきた、誰が為の頑張りか 誰のために強いた努力だったのか ? 私は夜空を眺めて星ボシを追っていた。 「十分頑張ったからもういいよ! 少し休んだら ?」 そんな声が聞こえたかと思うと一筋の光りが南… もっと読む ゴッド姉ちゃん 本当は愛しき女性 和田アキ子
以前、私が手続きをお世話した若夫婦がいた、 社長の慰留を断わってダスサラした好青年、彼には胸に秘めた 夢があった、ある事で出会いがあって彼の相談に耳を傾けた。 障害も横たわっていたが知恵を出し合って夢の世界に乗り出した。… もっと読む 御伽の国の小ちゃなお店 いちご日和 いちご白書
子供の頃「スペイン民謡」の「追憶」を良く聞き歌ったのですが。 哀愁を帯びた歌です。ご記憶ありますか? コスモスさんのコメントにこう述べられていました。 倍賞さんと言えば男はつらいよ の寅さんの妹 さくらを思い 浮かべる人… もっと読む 追憶 耳を済ませて 倍賞千恵子
演歌歌手の第一人者、春日八郎には大衆の心に響く沢山の演歌がある、 はじめは苦労続きで苦しい時代を過ごしたようであるが、 1952年に赤いランプの終列車が発売されて50万枚の大ヒットとなる。 そして お富さん 別れの一本道… もっと読む 別れの波止場 四畳半の雨
偶然でしたが 心に染みる歌声に出逢いました 私の知り合いのN子先生が歌声を主催している関係で 思わず引き込まれました 歌声と楽器のハ-モニ- 廃れつつある人間のふれあいが こんなところで 再確認されて 日本という国は 良… もっと読む 胸に沁みる あづみ野うたごえ喫茶
浜千鳥 残暑がことの他厳しい、先般来申請中の許可申請の補正を書き終えて、 役所へ出向いた、チェック無事終了、上部決裁部署へ持参することに なって、昼休み直前担当者に渡すことができた、その場でチェック。 懐かしい逢いたい職… もっと読む 浜千鳥 お父さんの机
先の大戦で祖国を思い、家族を案じつつ、戦禍に倒れた戦没者の方々の尊い犠牲が あったことに思いを致し、全国民が深く追悼の誠をささげるものだ」。 菅義偉官房長官は終戦記念日の15日に開催する全国戦没者追悼式について 「恒久平… もっと読む 海ゆかば 立ち上がれ日本
今朝は少し早めに起きて、リビングの扇風機の元で 気持ちよさそうに眠っていたCCちゃんに声を掛けた。 「CCちゃん、散歩に行こうか?」 私の声を聞くとCCは敏捷に首をあげて辺りを 見渡すとさっと立ち上がった。 身体をぶるぶ… もっと読む 赤とんぼ オカリナに魅せられて
何時頃耳にした歌だろう、子供の頃に聴いた歌、 紙芝居のおじさんの自転車から聞こえてきた歌 ? 又は、何かの機会に私が住んでいた村から町へ出た 時にチンドン屋さんの背中から聴こえた曲 ? それともラジオか映画だったかな ?… もっと読む 美しき天然 日本の唱歌 神の御心